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2026年7月27日
仕様書と異なる仕上がりが複数ありましたが、リカバリー可能であったことや最終的な仕上がりに納得したことから問題なしとしました。職人の腕前に文句はありませんが、全てを丸投げせず発注者側でもきちんと確認する必要があります。
10年前に屋根(スレート瓦)と外壁(サイディング)の塗装を行ってもらい、今回10年経過時点の定期点検をしてもらった結果、屋根のスレート瓦に新たなクラックが複数個所発生していたことと、外壁のシーリングも経年劣化でクラックが発生していたことから、ガルバリウム鋼板のカバー工法による屋根工事と外壁シーリングの打ち換えと外壁劣化箇所の補修をおこなってもらいました。 前回と同様に劣化診断&営業の方と職人の方はどなたも感じが良く、迅速かつ丁寧な工事を行って頂きました。とても信頼のおける業者さんで、お薦めです。